県民が抱える8つの悩み

みなさんから寄せられた“アンコンシャスバイアス・エピソード”によって、
福井県民が抱えているさまざまなお悩み・課題が見えてきました。
その中でもとくに多かった悩み・課題を8つにまとめ、県民からその解決方法やアドバイスを募りました。

県民のお悩み①

「手伝う」から「一緒にやる」へ。夫婦が家事・育児の対等なパートナーになるには、どんな工夫ができるでしょうか?

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県民のお悩み②

「イクメン」という言葉、どう思いますか?男性の育児が「特別」でなくなる社会にするにはどうしたらよいでしょう?

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県民のお悩み③

男女ともに気兼ねなく育休を取得できる職場にするために、私たちに何ができるでしょうか?

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県民のお悩み④

管理職やリーダーへの挑戦、性別に関係なく、誰もが「自分にもできるかも」と思える環境をつくるにはどうしたらよいでしょうか?

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県民のお悩み⑤

女性の発言は「感情的」、男性なら「鋭い指摘」。同じ意見でも性別で評価が変わる—。そんな“見えない壁”をなくし、誰もが発言できる職場にするには?

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県民のお悩み⑥

男だから、女だからと性別を理由に自分の選択肢を狭めてしまう。そんなときの乗り越え方は?

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県民のお悩み⑦

子どもの選択に「男の子なのに…」「女の子なのに…」と口をはさみそうになった時、どうしていますか?

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県民のお悩み⑧

「会長は男性、サポート役は女性」といった地域の慣習のルール。そんなルールを変えていくためには?

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