第一期 2024年11月 – 2025年5月
- one woman プロジェクト始動 / Webサイト公開
- みんなの「アンコンシャスバイアスエピソード」募集・掲載
- one woman アワード開催
one woman プロジェクトが始動。福井新聞紙面に掲載され、本Webサイトを公開しました。
同時に、みんなのそれって決めつけかも?思い込みかも?な「アンコンシャスバイアスエピソード」を募集し、紙面、サイトにてみなさんのエピソードを掲載しました。
また、”「無意識の思い込み」から福井の女性を自由にする”をテーマに、その分野の専門家や県民へのインタビューも行いました。
onewomanアワードを開催し、さまざまな生き方や価値観を認め合い、一人ひとりの女性が自分の道を歩むことができる地域に近づくよう、県民の意識改革につながるようなキャッチコピーを、全国から募集しました。応募総数6001点。全国から作品をお寄せいただきました。
→ 県民のアンコンシャスバイアス・エピソード集
→【インタビュー】「無意識の思い込み」から福井の女性を自由にするインタビュー
→ one woman アワード

福井新聞紙面掲載

エピソード募集紙面掲載


第二期 2025年9月 – 2026年3月
- ふみ出す人の力になる、2つの大募集 / 掲載
- 募集①「福井県民のお悩みへの解決方法」
- 募集②「あなたを勇気づける言葉」
- Oneな、わたし[企業編] インタビュー わたしを勇気づけてくれた言葉
- 管理職向けワークショップ
- 高校生×早稲田生 国際交流ワークショップ
- 女性社員向けキャリアワークショップ
- 福井県立大学 産学官合同演習(北野ゼミ)~カードゲームで学ぶコミュニケーションワークショップ~
- 県内女性向け「こうあるべき」をほどき自分らしい生き方を見つけるワークショップ
- 人事・総務部門交流会
- 若手女性社員交流会
one woman プロジェクト2年目の企画は、「ふみ出す人にも、ふみ出させてくれる人にも、なれる。」をテーマに、昨年皆さんから集めた「決めつけかも?思い込みかも?」エピソードから見えてきた、8つの福井県民のお悩み・課題に対する解決方法・アドバイスを。
そして苦しい時に壁を乗り越える力になった言葉、今も大切にしている言葉、そんなあなたを勇気づけた言葉とエピソードを募集・掲載しました。
また企業向けセミナーや、県大との授業、早稲田ゼミとのワークショップなどリアルのイベントも開催しました。
→ 県民の悩み・アドバイス
→ わたしを勇気づけてくれた言葉
→ Oneな、わたし。[企業編]-わたしを勇気づけてくれた言葉
→ セミナーやワークショップなどのイベント開催レポート

福井新聞紙面掲載


第三期 2026年9月 –
Webサイトをリニューアル!
「情報まとめ」から、企業と県民のための「プラットフォームメディア」へ。
福井のジェンダーギャップにまつわるニュース、セミナー・補助金情報、企業の取り組み事例など、動き出すためのヒントが、ここに集まります。
あなたの会社の、あなたの家の「次の一手」が見つかる場所へ。



