わたしを勇気づけてくれた言葉
つらいとき、苦しい時、家族・友人からかけられた言葉、好きな映画や偉人の有名な言葉に
いつも勇気づけられている。そんな県民のエピソードを見てみよう。
いつも勇気づけられている。そんな県民のエピソードを見てみよう。
急功近利
これは名探偵コナンで諸伏高明が弟にかけた言葉で、目先の成果や利益を追い求めて焦ることを指す中国の四字熟語です。勉強する際はいつもこの言葉を思い出しています。
やらない後悔よりやる後悔
企業の方が集まる会で、ある企業の人がやらない後悔よりやる後悔が大事と言ってくれたこと
自分の救済者は、自分自身しかいないのだと覚悟を決めること。
かなり前ですが、Twitterで見つけた言葉です。他人にばかり救いを求めてしまっていた時期に、この言葉を見てハッとしました。
自分の拠り所は自分に求める。そうできない時もありますが、それでも、切っても切れない自分と支え合いながら生きていきたいと思います。
自分の拠り所は自分に求める。そうできない時もありますが、それでも、切っても切れない自分と支え合いながら生きていきたいと思います。
実力の差は努力の差
武田信玄の言葉です。これも脳天を一撃されました。人を羨む前に、自分を見直せということだなと。
最悪の状況を考えて最良の方法を準備する
1人で仕事を始めた時 色々失敗もして落ち込んでいた時読んだ言葉 仕事は段取り8分 その時に考えておくべき事。肝に銘じて頑張っています。
料理まじでうまい!
ご飯をつくったときに、家族からまじでうまい!と言われ、次は何を作ろうとモチベーションに繋がった。
相手は変えられない、でも自分の考え方は変えられる。
この言葉は、私の部下との経験から学んだこと。
18歳の高卒の部下は、とにかくやる気が見えず、人のあら探しばかりする「今どきの子」
何を言っても反発され、どうすれば彼を変えられるのか、毎日悩んでいた。でもある日、「相手を変えることはできない」と割り切った時、私の考え方が変わった。彼の言動に一喜一憂するのではなく、自分の向き合い方を変えよう、と腑に落ちた。すると不思議なことに、心に余裕が生まれ、彼との関係も少しずつ変わっていきました。
この経験は、私に「まず他者を変えることではなく、問題は自分の内側にある、そこに気づくこと」と教えてくれました。
18歳の高卒の部下は、とにかくやる気が見えず、人のあら探しばかりする「今どきの子」
何を言っても反発され、どうすれば彼を変えられるのか、毎日悩んでいた。でもある日、「相手を変えることはできない」と割り切った時、私の考え方が変わった。彼の言動に一喜一憂するのではなく、自分の向き合い方を変えよう、と腑に落ちた。すると不思議なことに、心に余裕が生まれ、彼との関係も少しずつ変わっていきました。
この経験は、私に「まず他者を変えることではなく、問題は自分の内側にある、そこに気づくこと」と教えてくれました。
頑張る人にはみんな付いてくるけど何もしない人には誰も付いてこない
部活や勉強の両立が難しくなった時に担任の先生に言われた。どっちも頑張ればそれだけ応援してもらえるということを意識することで気が楽になった。
わたし頑張っちゃいまーす!!!!!
友達が明日バイト6時からになったけどわたし頑張っちゃいまーす!!!!!とツイートしていて元気をもらった。
治部少に過ぎたるものが二つあり島の左近と佐和山の城
自分もそんな風に言われる人になりたいと思ってずっと学び、努力をし続けている
世に生きて何かを成したいと思うなら、その世界で過ぎたるものと言われるような事をやり遂げたい
司馬遼太郎の本を読んでから島左近が歴史上で最も好きな戦国武将になりました
世に生きて何かを成したいと思うなら、その世界で過ぎたるものと言われるような事をやり遂げたい
司馬遼太郎の本を読んでから島左近が歴史上で最も好きな戦国武将になりました
失敗しなかった一日は、何もしなかった一日
失敗しないことは大事であるが、失敗は、課題に一所懸命に取り組んだ証拠である。
バイトなんて怒られない方が無理でしょ
バイトを始める前の私が仕事で失敗して怒られないか心配していたが、友達がこう言ってくれて気持ちが軽くなった。
「好き」なことを見つけられたらもう無敵です。後はそれに向かって突き進めば絶対叶う。年齢なんて関係ない。
このまま今の仕事を続けていいのかと悩んでいた時に、ふとしたご縁で昔からやりたかったことを思い出し、自分はやっぱりこれが好きなんだ、と思えた。明確な目標ができ、採用試験に向けての勉強が全く苦にならず楽しかった。「好き」なことをやりたいという気持ちはとてつもなく強いものだと感じた、
いつか、きっと。の「いつか」は、きっと必ず来るから。
どうしようも無いくらい落ち込んだり、心配したり、自分って一体何なんだろうって自信がなくなってしまう日に、自分を励ましている言葉です。あの時の苦労は今日のこの瞬間のためにあったんだって思える時が来ることを信じて、毎日を過ごしています。
神様はあなたが乗り越えられる試練しか与えない
高校の時に病気を経験し、どうして私が…とまるで人生の底にいるような気持ちだった時に、国語の先生がこの言葉をかけてくださった。この言葉を胸に病気も乗り越えられたし、その後の人生においても何度もこの言葉に救われることがあった。
よう頑張ったな。その努力はどこかで実るから。
受験で失敗した時に、親から言われました。
不完全な自分を許す
仕事でミスが続き、「自分はなんてダメなんだ」とトイレの鏡の前で落ち込んでいたときのことです。
ふと顔を上げると、壁の片隅に誰かが書いた「不完全な自分を許す」という小さな落書きが目に飛び込んできました。
それを見た瞬間、「ああ、完璧じゃなくていいんだ。今のダメな自分も、自分なんだ」と、肩の力がふっと抜けたんです。
ふと顔を上げると、壁の片隅に誰かが書いた「不完全な自分を許す」という小さな落書きが目に飛び込んできました。
それを見た瞬間、「ああ、完璧じゃなくていいんだ。今のダメな自分も、自分なんだ」と、肩の力がふっと抜けたんです。
やらない後悔よりもやって後悔
自分が進路について悩んでいた時に恩師からこの言葉をかけてもらいました。受験で挫けそうになった時はこの言葉を思い出して、頑張ったことで福井大学に受かることが出来ました。
頑張ってね!
入試会場に向かうために家を出る時、母から言われました。シンプルだけれども温まる言葉でした。この言葉で勇気が出て、福井大学に合格することができました。
へばるなよ
若い時に自転車で北海道をまわっている時に道を尋ねたタクシー運転手に言われた。
どこか「頑張れ」より励ましになる
闘病中の後輩にも「へばるなよ」と伝えました
どこか「頑張れ」より励ましになる
闘病中の後輩にも「へばるなよ」と伝えました
やって後悔する と、やらなくて後悔する なら、やって後悔したほうが100倍いい。
ずっとそう思って色んなことを決めてきましたが、やって後悔したことはほとんどありません。……覚えていないだけかもしれません……。
やってみないと分からない
新しい事に挑戦してみたいけれど、つい不安が大きく「自分にはできないんじゃないかか」「失敗したらどうしよう」とやってみてもないのに、諦めた方がいいのかと考えてしまっていた私に友人がかけてくれました。それから様々な場面で、始まる前から不安になったり諦める事をするのではなくて、1度やってみてから考えれるようになりました。人間関係でも関わる前から何となくのイメージで「きっと気があわないだろう」と思っていた人とも1度話しかけてみたらとても気が合い、いい友人にまでなれました。今後もこの言葉を大事にしていきたいです。
いいんやって、うちのかあちゃんはオモロイで笑
大人になった娘が言ってくれた言葉。
ほぼワンオペだった3人の子育て。お迎えの時間が遅れて寒い中待たせたり、夜ご飯が遅かったり、あまりお出かけも出来なかったけども、これまでの子育てが娘に肯定されたような気持ちがして、嬉しかった。
ほぼワンオペだった3人の子育て。お迎えの時間が遅れて寒い中待たせたり、夜ご飯が遅かったり、あまりお出かけも出来なかったけども、これまでの子育てが娘に肯定されたような気持ちがして、嬉しかった。
品がある感じがして覚えてました。
数か月ぶりに行った2度目の店で、覚えていてくれた店員さんに掛けてもらった言葉です。常にそうありたいと思っているので嬉しかったです。
常に自分を振り返り、他責にせず、己の成長を目指す。
自分の人生で大切にしてることです。
周りを変えることは難しいですが、自分を変えることは簡単だと信じて、日々精進していこうと行動しています。
周りを変えることは難しいですが、自分を変えることは簡単だと信じて、日々精進していこうと行動しています。
してあげたことよりしてもらったことを思い出せ
周りへの不満ばかり口にしていたところ、先輩からかけられた。どんな人にでも多かれ少なかれ助けてもらったことがあることを思い出すようにしている。
いつも頑張ってるよね
仕事がうまくいかずくじけそうになった時に同僚や友人にこの言葉をかけられて、勇気づけられた。
私はできる。大丈夫。
自分に自信がなく不安になることが多い。仕事で大変なことがあると、自分に言い聞かせるように繰り返し、自分で自分を鼓舞している。
美味しかったわ
飲食店でのホールの仕事をしている時に、お客様においしかったと声をかけられて嬉しかった。励みになっている。
病気、障害を気にせず、60点でもいい、今の自分で挑戦しよう
自閉症の息子が、コミニュケーションが取れず、友達にいじめられ、転校等して、落ち込んでおり、その際、福井にて、開催された、芸能ワークショップで、この言葉をもらい、自分を表現したい、自分の事を伝えたいと、自分で、映像作品を作り、自分で演じ、北海道 釧路市の映画祭で、グランプリと主演男優賞をいただき、今、その他の映画祭に参加している。



