俺はおまえがうらやましいし、すごいと思ってる
エピソード
私は過去のいくつかの経験から劣等感を強く感じていました。前職の上司に仕事やプライベートの悩みをいろいろと聞いてもらっているときに言われたのが『俺はおまえがうらやましい、すごいと思ってる』という言葉でした。
その過去の経験は私にとってしたくもなかったし、ずっと後悔や劣等感の思い出しかなかったです。
ただ、上司が『その経験のおかげで今の振り幅の広い人間になれてる、だから俺はおまえがうらやましいし、すごいと思ってる。』と言ってもらえて、少し自分が好きになっていけたし、過去の経験を辛いものから良い経験にアップデートすることかできました。
その過去の経験は私にとってしたくもなかったし、ずっと後悔や劣等感の思い出しかなかったです。
ただ、上司が『その経験のおかげで今の振り幅の広い人間になれてる、だから俺はおまえがうらやましいし、すごいと思ってる。』と言ってもらえて、少し自分が好きになっていけたし、過去の経験を辛いものから良い経験にアップデートすることかできました。
